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2012年10月

2012年10月31日 (水)

書道  「 龍 」


パソコンのペイント

マウスで書きましたcoldsweats01sweat01


書道 初作品 「 龍 」






Photo













2012年10月30日 (火)

アンジェラ・アキ  This Love

作詞  アンジェラ・アキ

作曲  アンジェラ・アキ

唄    アンジェラ・アキ



http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=VUmtR2nZ7aM




「愛があれば平和だ」と誰かが口にしてた

頷く人もいれば 疑う人もいる


苦しみがあるからこそ あなたを抱きしめる時

その腕の優しさを 平和と感じるのでしょう


ある時から無口になり 心を閉め切り

この恋が 引き裂かれそうになった



重ねたこの手を

今度は離さない

信じる力が

愛を自由にする



友情に救われたり 未来を想像したり

幸せは見えるけれど 自分を見る事はない

約束と言う私達のコンパスだけでは

この恋は方角を見失うの



奇跡を待つより 

この手をつなぎたい

信じる力が

私を自由にする



この恋を恐れずに

You  don't  have  to  fear  this  love ,  this  love



重ねたこの手を

今度は離さない

信じる力が

愛を自由にする



奇跡を待つより

この手を繋ぎたい

信じる力が

私を自由にする









 

2012年10月27日 (土)

この世では有り得ない程の 純粋・・・

昨夜の夢の話です




僕はひとり 見知らぬ建物の前に立っていた


誰かが来るのを待っている


やがて 1台のバスがやってきた


バスの中には大勢の子供が乗っている


僕は バスの乗降口に向かった


そこから 車椅子に乗った女性が


子供達の手で支えられながら下ろされた 


初めて会う女性


その姿は 脚が 辛うじて見えるだけで


上半身は透けて見えない


その脚でさえ 今にも消えそうなガラスのようだ・・・


彼女は無言のままだ


子供達から手渡され


僕は 車椅子を押しながら


その女性の魂に触れてみた


「 !!! 」


なんて純粋なんだ・・・


いや、純粋を通り越して


純粋というものすら無い・・・


人の魂が こんなにも綺麗になるなんて・・・


僕は 


その女性を任されたこと そして・・・


これから ずっと 携われることへの感謝の気持ちで


心から 涙が 溢れた


その瞬間 目が覚めてしまった




枕を濡らした 涙のせいで・・・




2012年10月23日 (火)

チェブラーシカ&くもじい&くもみ (≧∇≦)♪


久しぶりに お絵かきしてみましたnote


最初は 『 紅葉 』 を描こうと思ったんですが・・・


こんなことに なってしまいました (≧∇≦)sign03



Photo_2


チェブラーシカ  大好き happy02heart04

くもじい&くもみ  大好き happy02heart04





プロフィール

チェブラーシカ
http://www.cheb-project.com/story/character.php?page=2#cheb

くもじい&くもみ
http://www.tv-tokyo.co.jp/sorakara/






2012年10月21日 (日)

自作短編小説 『 星を旅する者 』 ③


地球を離れ 故郷へと帰った彼だったが

地球のことを心配しては その未来を危惧していた

争いや環境の破壊によって均等が崩れた結果 

いくつもの星が消えていったことを 彼は知っていた


彼は ある日 大好きな天文学者の長老を訪ねた

長老は 彼の顔を見るなり 

「そなたが聞きたいのは地球のことじゃろ・・・」

彼のことは すべてわかっていた

「そなたが求める答えは わしには無いぞ」

「なにが正しいかは・・・ そなたの魂 ・ 真実(まこと)ぞ」

彼は決断した

地球を 愛の星にする


彼の仲間は猛反対した

しかし 彼の決意は変わらず

仲間の制止を振り切り

独り 地球へと旅立った


地球へと戻った彼がとった行動は

闇の勢力を崩すことだった

国を操る闇に対して 様々な戦いを試みた

しかし 拡大する闇の力は想像以上に手強く

彼だけの力では歯が立たなかった 

何度も転生しては 闇に立ち向かったが

闇の勢力は収まるどころか

地球上の社会と人々を 洗脳し続けた

もはや 彼の身も心も力尽きようとしていた・・・


しかし そのとき 奇跡が起きようとしていた

彼と同じ志を持つ幾千もの 『 魂 』 が集結したのだ

彼等は話し合いにより ひとつの決断をした

地上では これから第二次世界大戦が起きようとしていた

彼等は ある国に転生して 最後の戦いを挑もうとした

それは 神の国 日本 

その日本で 『 神風 』 に成ると決めたのだ



日本に転生した彼等に その時が来た

ひとり また ひとり・・・  最後の戦いの場へと飛び立った

しかし 彼等にとって もはや 「 戦い 」 ではなかった

争うことの無意味さと

愛を置き去りにしてきた人々への想い

その彼等の 姿(魂)を示して 

すべての人々が 考えを改める機会を与えるのだ


彼等の顔は みな 誇らしげに輝いた

そして彼も 勇敢な同志の顔を その目に焼きつけ

神風に成った





その後の世界は どなったのだろうか・・・



争いがなくなり



人々は 愛で満たされ



地球は 瑠璃色を取り戻せたのか




そして彼は また 「 旅 」 を続けるのだろうか・・・






― 完 ―


2012年10月20日 (土)

「 雑草は 雑な草ではない 」

00023


僕は 世間一般で言われている 「 雑草 」 を育てています

・・・っていうか

ホントは 野に咲く タンポポを育てていたのですが

タンポポが枯れたあと この草だけになっちゃった(笑)


でもね


有名な観葉植物でもない

名前も分らない草だけど


カワイイんですconfidentheart04


そして

とっても 力強いshine

立派な 命 ですconfident

2012年10月19日 (金)

写真


みなさま こんばんは☆

昨日は ずぅーっと雨でした

今日は 空気が入れ替わり 見事な快晴sun


で、小説は一旦休憩しまして

携帯で写真を撮ったので そちらをご覧くださいconfident


まずは

Sn3v00240001


まだまだ 葉緑素たっぷりな もみじ






そして
Sn3v00190001


苔。





もうひとつ
Sn3v00140001


苔に生える苔?(笑)








次は・・・
Sn3v00290001

心霊写真!?








ではなく
Sn3v00270001
車に映った もみじの影でした(^^;








最後は クイズですhappy01note

Sn3v00220001


さて これは なんでしょう~note


















2012年10月18日 (木)

自作短編小説 『 星を旅する者 』 ②

前作 『 星を旅する者 』 ① は こちら↓

http://haku013.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-8cfb.html



彼が地球に住み始めて まず驚いたのが

大地を流れる水だった 

彼の故郷の星では

水は 作りだすものだった

まして 途絶えることなく

永遠と溢れ湧く水に 感動した

その 清らかな水が流れる 山の中が 彼のお気に入りの場所になった

そして 山の中には

美味しい食べ物が たくさん実っていた

特に好きだったのは 木に生る果実

瑞々しさと 口の中で広がる ほんのりした甘さが大好きになった

大地からの恵み 太陽からの恵み

そこで生きる 『 命 』 を口にしたとき

はじめて彼は 『 いただきます 』

という言葉を知ったのだった


やがて時が経ち

彼等の他にも 様々な星に生きる者達が 地球の存在を知り

夢と希望を胸に 地球を訪れるのであった

しかし 地球に住む為には ひとつだけ条件があった

それは・・・

「 地球上の すべてのものの 調和を乱してはならない 」

この事に誓った者だけ 地球に住むことが許された

地球に来た者は それぞれに目的があった

自然を失い 岩だらけの星に住んでいた者は

美しすぎる地球の自然を堪能した

独自の文化を地球でさらに進化させる者

魂だけっだった者は 体を得て 

肉体に伝わる感触を楽しんだ


はじめは楽園だった地球上の調和も

地球に住む者達が 何度も転生するうちに

「 根本 」 「 原点 」 が薄らいでいき

均等が崩れていったのである

住む土地を独占しようとする者

地球の恵みを必要以上に採取する者

地球を新たな星へと変えようとする者・・・

やがて それは混乱を生み

争いへと 発展していった


しかし それとは別に

一部の者達は 自然からの恩恵を忘れず

助け合いの精神を心がけ

宇宙の中の 地球の役割・存在を認識し

すべての均等を保ちながら 文明を発展させ

自らの魂(霊性)を成長させていく者達も存在した


それでも 地上での争いが収まるどころか

争いを好む「訪問者」まで現れた


その訪問者達は地球上で

『 闇の世界 』 を創りだそうとしたのだ

争うことをあおり立て 暗黒の世を広めていく 

地球上の者達の心に宿る

『 怒り 』 『 恐怖 』

それをエネルギーとして生きているのだ

やがて その手口は巧妙になり

『 偽の光 』 を創り出した

闇の拡がりと比例して

「真の光」を求める者も大勢居た

その 真の光を求める者達に

偽の光を 本物の光だと信じ込ませ

自分たちのエネルギーに換えようとしたのだ


そして 地球上は 混沌の渦が巻き起こり


やがて それは 大陸さえも沈めてしまう・・・





瑠璃色だった地球は 色あせてしまった



愛する地球を守ることが出来なかった



地球を愛した彼にでさえ・・・





彼は決断した





涙と共に   故郷へ帰ることを・・・




2012年10月17日 (水)

自作短編小説 『 星を旅する者 』 ①


彼は 星を眺めるのが大好きだった

無限の宇宙に浮かぶ 無限の星たち

光輝く 星たちを眺めながら 彼の夢は膨らんでいった



そんなある日 彼は 瑠璃色に輝く星を見つけた

彼は その星について 天文学者に尋ねてみた

「その星は 地球 という星なんだよ」

「海があり 大地には 草や木が生えている とても珍しい星なんだよ」

彼は 物凄く興味が湧き その星に行って 自分の眼で確かめたいと思った

そして 彼は 仲間と共に 地球へと旅立った

長旅を経て 辿り着いた地球を見て 彼は驚愕した・・・

「 すべてが いきてる・・・ 」



彼が住んでいた星は

とても進んだ文明と 長年をかけて成長した魂の住む星

しかし 地球のような水や緑は もはや存在していなかったのだ



彼は 

青く輝く海に触れ

温かさを感じる大地を歩き

植物が発する 新鮮な空気を吸い

地球を照らす 太陽の光を

身体いっぱいに浴びた



夢のようだった・・・

なにもかもが 奇跡のようだ・・・

彼は これから この地球で生きていくと 決めたのだった

 

2012年10月16日 (火)

写真


写真・・・と言っても 携帯での撮影ですsweat01


どぞ confident






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2012年10月15日 (月)

どうでもよい話(笑)


昨夜の夢の話です


どうでもよい話です(笑)





夢の中に 女の子が現れました


大人のような 少女のような・・・




とっても 華奢な 女の子


心から 溢れるような 笑顔


「 こんなカワイイ笑顔の子って 居るんだぁ・・・ 」


そう思っていると


その子は いきなり


「 わたし 足のサイズ 16.5センチnote


と 大きな声で言ったのですcoldsweats01


そして


「 ほらっnote


と 言いながら 僕の手のひらに


ちっちゃな足を ポン っと乗せるのです


ホントに小さい・・・coldsweats01






で、夢はここで終わりましたとさ。


おしまい





「 なんじゃそりゃ 」 (_≧Д≦)ノ彡☆


2012年10月14日 (日)

霊体験 ~ 初めて編

僕が初めて霊体験をしたのは15年くらい前のこと

初金縛りのときに女性の不気味な笑い声を聞きました

しかし その後 数年間は何事もなく

再び 金縛りになったのは3年後でした


それは 夢の中・・・

僕は 見たことがない山の中の道に居ます

けもの道のような山道を着物姿の人達が歩いてる

時代は明治頃か・・・

すると前方から ひとりの女性が歩いてきた

手ぬぐいを頭に被り うつむいた感じで近づいてくる

他に歩いてる人とは何か違う感じがする・・・

そして 僕とすれ違う瞬間

強烈な金縛りになったのです

その後は記憶がありません

もしかして 初めての金縛りも この女性では・・・

その予測は当たりました

数日後に その女性がまた夢の中に現れたのです

今度は 女性の顔だけが現れ 僕の前で激しく揺れ動くのです

怖いなんてもんじゃありません(笑)

夢の中で気絶しそうでした(爆)

その女性による金縛りは それで終わるのですが

話は まだ続きます




そして 今から12年くらい前に ひとりの女性と出逢いました

その女性には霊感があり

僕を見て こう言ったのです

「着物を着た女性が憑いてるよ」

!!!

やっぱり あれはただの夢じゃなかったんだ・・・

僕は女性に 夢に現れた霊の話をしました

ふたりで話し合っているとき

僕は 初めての金縛りの数年前に

長野県と岐阜県の境にある『 野麦峠 』に行ったことを思い出し

女性に向かって「 野麦峠 」と言葉を発した瞬間

ふたり同時に全身鳥肌が立って

その霊が野麦峠から憑いてきたのだとわかりました

と同時に 『 あゝ野麦峠 』の主人公のような

『 工女さん 』なのだと直感しました

僕は 霊媒師を探して除霊(浄霊)をしてもらおうかと考えたのですが

自分に憑いたのには 何か訳があると感じ

自分で供養してみることにしました

やり方は 自分の心に感じるまま・・・

自分の部屋の中で 毎日お水を捧げ

たま~に 甘いおまんじゅうも捧げました

そして 視えない霊に 毎日語りかけました

その供養を いつまでやったらいいのか

そんな不安は なぜか感じません

いつか 気持は通じるだろうという 感じだけはあったのです

供養を始めて4カ月くらい過ぎた ある日

お水を入れるコップを洗ってたとき

落とすはずのないコップが落ち 割れてしまったのです

これは・・・

僕の気持が通じ 成仏してくれたのだと 感じました

その後は 一度も現れていません

たぶん その女性の霊・・・

信州の製糸工場へ「 糸ひき 」として働きに行き

一年に一度だけ お正月の時期に故郷へ帰れる

しかし 雪の積もる極寒の野麦峠で力尽き

大好きな故郷の地を 二度と見ることなく


命 絶たれた・・・


そして 僕が感じたのは

『 おわら風の盆 』の越中八尾が故郷だったと思いました。。。





『 メルト 』




朝 目が覚めて

真っ先に思い浮かぶ 君のこと

思い切って 前髪を切った

「どうしたの?」って 聞かれたくて

 

ピンクのスカート お花の髪飾り

さして出かけるの

今日の私は かわいいのよ!

 

メルト 溶けてしまいそう

好きだなんて 絶対にいえない……

だけど

 

メルト 目も合わせられない

恋に恋なんてしないわ わたし

 

だって 君のことが ……好きなの

 


天気予報が ウソをついた

土砂降りの雨が降る

カバンに入れたままの

オリタタミ傘 うれしくない

ためいきをついた 

そんなとき

 

「しょうがないから入ってやる」なんて

隣にいる きみが笑う

恋に落ちる音がした

 

メルト 息がつまりそう

君に触れてる右手が 震える

 

高鳴る胸 はんぶんこの傘

手を伸ばせば届く距離 どうしよう……!

 

想いよ届け 君に

 

お願い時間を止めて 泣きそうなの

でも嬉しくて 死んでしまうわ!

 

メルト 駅に着いてしまう……

もう会えない 近くて 遠いよ だから


メルト 手をつないで歩きたい!

もうバイバイしなくちゃいけないの?



今すぐ わたしを抱きしめて!

 

……なんてね




http://www.youtube.com/watch?v=o1jAMSQyVPc





Miku02_2



ミクたんっ (*>v<)゚・*:.。. .。.:*・゜・* 




みなさんは 恋愛したとき


恋に落ちる音・・・ 

 聞こえましたか?(*v.v)。







2012年10月13日 (土)

個人資産18万円の ウルグアイ大統領

ウルグアイ大統領 ホセ・アルベルト・ムヒカ・コルダノ 75才



個人資産を87%寄付して

大統領官邸への入居も拒否し 夫人が所有する首都郊外の簡素な家に住み

彼が所持しているのは 古い農作業用トラクターと1987年型フォルクスワーゲン・ビートルのみ




今年6月にブラジル・リオデジャネイロで「国連持続可能な開発会議」(リオ+20)が行われ 

そこで彼がとても重要なスピーチをしました。


このリオ会議とは、環境の未来を全世界で決めて行く会議です。

日本メディアも新聞やテレビで大きく取り上げていました。

しかし、環境危機の本当の問題を唯一示した彼の本音のスピーチを

日本のメディアは報道していないのです。

いや、「報道出来ない」 と言った方があってるかもしれません。

その理由は、彼のスピーチをご覧いただければ解ると思います。


そして、このリオ会議では各国首脳が集まり、地球の未来を議論し合う場なのに

各国首脳は自分のスピーチを終わらせると、みな人の話は聞かずさっさと帰ってしまう。

ウルグアイのような小国の大統領は最後の演説者でした。

彼のスピーチの時にはホールにはほとんど誰もいません。

そんな中、無難な意見ばかりを交わし合う他の大統領とは違い 

彼は 赤裸々に思っていることを口にしています。


今 この 世界に対して 残したメッセージ・・・




何を感じ どう生きるかは 人それぞれ




もし、お時間のある方、少しでも興味を持たれた方は 

是非、ご覧ください。。。



http://www.youtube.com/watch?v=WgI_DvelAv8&feature=player_embedded







2012年10月12日 (金)

つかないテレビにチョップしたら よけい壊れたw

みなさま こんばんはmoon3


ブラウン管テレビが とうとう壊れ 途方に暮れているハクです。


でも、年々 テレビから流れる情報に


身体が拒否反応を起こしていたので


ちょうど良かったのかもhappy01




テレビにチョップ→ (_≧Д≦)ノ彡ばんばん





気を取り直して


今宵は また素敵な曲を紹介いたしますnote


タイトル 『 クワガタにチョップしたらタイムスリップした 』


ふざけたタイトルだと思うなかれ。


最後まで観ていただければ


僕が号泣した謎が解けます(笑)




あっ、ちなみに 僕の歌の好みは

ノージャンル。 なんでも聴きますnote




さぁ、それでは 大きめのタオルを用意して ご覧ください。



『 クワガタにチョップしたらタイムスリップした 』



http://www.youtube.com/watch?v=IvXqKhndoGU




 
 

2012年10月11日 (木)

『 愛 』=『 あ い 』    『 神 』=『 か み 』



さっき、自宅の階段を登りながら

心(魂)の中で一瞬 感じました。。。

注:↑場所は なんの関係もありません(笑)






『 愛 』 は なんで 『 あい 』 なのか・・・

すると 同時に 答えがかえってきました






『 一番最初・・・ 』





『 51音 初めの文字 』





『 すべてのものの いちばん大切なもの・・・ 』







そして 続けて






『 神 』 = 『 か み 』





『 か = 仮(借り) 』





『 み = 身(自身) 』









すみませんsweat01 これ以上は 説明できませんcoldsweats01







2012年10月10日 (水)

ごあいさつ


みなさま はじめまして!

わたしは 『クッキー』 と申します♪

4


いつも うちのハクが お世話になっておりますm(_ _)m

ハク 「ぼっ、僕を呼び捨てなの!?」


・・・

うしろで ハクがなんか言ってますが

みなさん 気にしないでくださいねhappy01



ここで わたしの自己紹介をさせていただきますnote

名前は 『クッキー』 女の子 7才です。

ハクが わたしのイメージで決めたらしいです。

名前の響きもカワイイと 気にいってるようですconfident



わたしと ハク との出逢い をお話しますね。

わたしは 栃木県の宇都宮という所で 生まれたみたい。

生まれて4ヵ月のころ

空き地に ひとりぼっちで居た時に 優しい人が拾ってくれたんです。

なんで ひとりぼっちになったのかは 覚えてないの・・・

その わたしを拾ってくれた人は 動物が飼えなかったみたいで

わたしを 宇都宮動物園 という所へ連れてってくれました。

なんで 動物園なんだろ? と思ったら

そこは 拾われた わたし達を無償で

新しい家族に出逢わせてくれる場所なのでした。



そして ある日

一人の男の人がやってきました。


部屋の隅で震えるわたしを見たその人は


そっと わたしを抱き上げ


胸の中で 抱きしめてくれました。。。



これが わたしとハクの出逢いですshine




それから わたしはハクの車に乗りrvcarnote

当時 ハクが住んでいた 那須のおうちに行きました。

木や草がいっぱい生えた すごく気持ちのいい場所ですshine

おうちの裏には小さな川もあって すぐに気に入ったのheart01




1




2



ハクの お仕事がお休みの日は わたしが起こしてあげるのhappy01heart04

助走をつけて~ ハクにむかって ジャ~ンプhappy02sign03

ビックリしたハクの顔がおもしろかったheart04



車でおでかけするときも いつも一緒。

助手席は わたしだけのものheart01

近くにある 大きな川にも連れてってもらたrvcarnote 



3



そこは 自由に遊べる大好きな場所heart01

のどが渇いたら川にはいって そのまま川の水をがぶ飲みheart04

また あの場所に行きたいなぁ・・・



おうちに入るときは 抱っこして あんよを洗ってもらうのheart01

ハクのひざの上は 温かくて 好き・・・confidentheart04



夜 眠るときは ハクのお布団の中。

わたし用に お布団を用意してくれたんだけど

ハクにくっついて寝るのhappy01

なんか・・・ 安心して眠れるからconfidentheart01



そんな那須での暮らしが一年経ったころ

突然 ハクが実家に戻ることになってしまいました。

すごく気に入ってた那須だったけど。。。



でも わたしは

ハクと一緒に居られるなら どこでもいいのheart01



これからも わたしを ハクの傍に居させてねconfidentshine








2012年10月 9日 (火)

moon

 



 初音ミク  moon


 きょうはないてるね。かなしいことがあったの? きみがないてると、ぼくもさみしい。
 きょうはえがおだね。うれしいことがあったんだね。 きみがえがおだと、ぼくもうれしい。

 ぼくはそばにいるよ。 かなしいおもいかくさないで。
 ふたりでよろこぼうね。 うれしいおもいふくらませよう。

 ぼくは、ここにいるよ。 よるになったら あいにきてね。
 ときにはみえないけど、ぼくはいつも きみをみてる。

 今日は泣いている。悲しくて、耐えきれなくて。 今日の貴方は悲しそうに見える。
 今日はとてもとても嬉しくて、笑っていたくて。 笑顔と喜びを貴方へ届けたいよ。

 透き通った月明かりで私は眠って。 夢の奥へ溶ける。
 どんな悲しみでさえ 光に包んで星屑へと変える。

 貴方が傍にいるから。 だから、素直に涙を流せるの。
 ときには見えなくても、貴方はいつも傍にいるんだね。

 月は 照らす  時空を 超えて  希望  光  全てよ届け
 きみを てらす  まよわぬように  そうさ きみは ひとりじゃないよ

 ぼくはそばにいるよ。 かなしいおもいかくさないで。
 ふたりでよろこぼうね。 うれしいおもいふくらませよう。

 ぼくは、ここにいるよ。 よるになったら あいにきてね。
 ときにはみえないけど、ぼくはいつも きみをみてる。

 きみはひとりじゃないよ。 ぼくはそばにいるよ。




:*:・。,☆゚'・:*:・。,:*:・。,☆゚'・:*:・。,:*:・。,☆゚'・:*:・。,:*:・。,☆゚'・:*:・。,:*:・。,☆゚'・:*:・。,:*:・。,☆゚'・:*:・。,




 初めて聴いたとき 涙があふれた



 この唄が 必要としている人のもとへ


 
 

 届きますように・・・





Mikumoon_3




※歌詞の ひらがな部分は月の視点 漢字交じりは月を見る人の視点

2012年10月 7日 (日)

試しに…龍を描いてみた (_≧Д≦)ノ彡☆

ホントは 描くつもりはなかった


だって 難しそうなんだもん・・・(笑)


で、僕の見た龍に近い画像があるかネットで検索したんですよ。


「青龍」で。


そしたら 『朝青龍』 の画像がいっぱい現れ・・・・・・happy02(爆)


イメージ通りの画像が無く


思い切って 描いてみましたsweat01


※あくまでも イメージ ですので ご理解を・・・m(_ _)m

 細部は省略しましたsweat01
 



Ryu




それと、画像検索中に とっても僕好みの画像を発見flair


年賀状用の素材とのこと




お口直しに どうぞ confidentheart04





Ryukazoku






2012年10月 6日 (土)

『鈴蘭』の続き

不思議な体験をしていた時期に

前世療法 を受けたました。

今世に影響している前世での出来事を知り

その当時の辛い思いを解放してあげたりします。



その最後に 今の自分へのプレゼントを受け取りました。

瞑想状態の中 とても美しい女神のような女性が現れて

とても大事そうに手のひらに乗せた一輪の鈴蘭を

僕に そっと手渡してくれました。。。



その時は 何故 鈴蘭なのか分りませんでしたが

後に スイスの山奥で暮らしていた前世を知ったのです

僕の過去で 一番好きな前世でした

僕は女性で こどもは一人 男の子

母子家庭 息子との二人暮らし

薬草を摘んで薬を作り

それを売りながらの生活 

薬草の生えている山奥で

鈴蘭に会うのが楽しみだった

ひっそりたたずむ その可憐な姿に

愛おしいほど 憧れていた・・・







この話には まだ続きがありまして

その時の息子だった人と 今世で再会しました

そのことは また機会があったら書きますね







私が愛した鈴蘭


私を愛してくれていた鈴蘭


いまでも 共に
 


魂の中で咲いている












あなたと共に・・・

人里 離れた 山奥に







静かに たたずむ その姿







何にも 汚れぬ 花の色







私は いつも思ってた







貴女のように なりたいと・・・







やがて 時を経て







独り たたずむ 我が心







貴女の 思いが 今 此処に







『いつの世も 貴方と共に生きます』 と・・・







未来に届いた 花の愛。。。







Suzuran







鈴蘭との出逢い・・・

遥か昔の前世 スイスの山奥

その時の鈴蘭が

時を超え

メッセージを 届けてくれました・・・shine












2012年10月 4日 (木)

「青龍」 「白狐」

数年前 様々な不思議な体験をしていた時期がありました

未成仏霊~神様 UFOまで(^^)


その中で 「白狐」 「青龍」 を見せて頂いた時のことを

書きたいと思います



まずは「白狐」

この時は 夢の中(魂だけの状態)で逢いしました

僕の部屋(2階)の窓から突然 白色の狐が入ってきたのです

白狐は部屋の中を歩き 目の前まで来ると 僕に向かい合ってお座りしました

すると 同じ窓から 白髪で白い着物を着た見知らぬおばあさんが入ってきて

白狐の隣 僕の正面に座られたのです

慌てて 僕も正座しました(^^;

僕は とりあえず挨拶をしなくてはと思い

「こんにちは」 と言いながらお辞儀をすると

おばあさんも 「こんにちは」 と微笑みながらお辞儀をされました


その おばあさんが誰なのか聞こうと「貴女は誰なのですか…」

と話かけようとした瞬間に 記憶が無くなりました・・・

いまだに おばあさんが誰なのか 

そして 目的がなんだったのか わかりません・・・






「青龍」

実際に見ましたconfident

深夜 自宅に向かって車を運転していると

後方から猛烈な雨が降ってきました

雨が強烈すぎて視界がゼロにbearing

それ以上 運転が困難なので車を停めると

今度は凄い数の雷が落ちてきましたsweat01

田んぼの中の一本道 

車の両脇に何本もの雷の柱sign03

暗闇に雨しぶき

無数の雷の柱に囲まれる状況・・・

もう この世のものではありません(笑)


やがて

雨と雷が去ってから運転を再開して数分後

前方数キロ先の上空が ふと気になって

運転しながら一瞬 目を上空に上げると

物凄く綺麗な青い光を放った龍が姿を現したのですsign03

ほんの1秒くらいでしたが

頭から尾の先 そして ひげや足の爪まで

ハッキリと見えました

僕は 「見せられた」 と感じました

そして 「浄化」 して下さったのだと・・・



龍の力は 人間の想像を遥かに超えたエネルギー




昔からある龍の絵は本当です

それは 龍を見た人が描いたからです・・・confident







あなたは・・・

 
 
 
 






あなたが はじめて愛したものは なんですか?






あなたは たくさん愛しましたか?






あなたは これから なにを愛しますか?







もし・・・






なにも 愛したことがなくても







愛をかんじたことがなくても・・・







あなたが








『愛』 そのものです




Heart




2012年10月 1日 (月)

お月様が・・・!!

今夜の お月様・・・

凄いですsign03happy02



台風の風が

地上の 穢れ(けがれ)を 

全て 吹き払ってくれたから?




眩しいほどの輝きshine


少し見ていただけで 酔ってきました(笑)



何か 今までと違う この感じ・・・




また後で


光 照らす お月様 


感じてみよう・・・confident







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