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2012年12月

2012年12月30日 (日)

ハクの お仕事♪


ハクは 今まで いろんな仕事をしてきましたhappy01sweat01

ものすご~く人見知りなのに なぜか接客業がほとんどでした(笑)

今思えば それは魂の経験値を増やす為・・・ だったと感じます

そして今は 派遣会社に登録をして とぉ~っても安い時給でhappy02

食品会社の物流倉庫(冷凍倉庫)でのお仕事をしています

一番寒い場所は-30℃snowsnowsnowsign03

風邪をひいたら最後。 二度と治りませんhappy02sweat01

実際に ハクは一週間以上 風邪をひいた状態で仕事してますsweat01


そんなハクですが それは表面上のお仕事です(笑)

ハクの 本当のお仕事は・・・



先日 慣れない現場での仕事に就きました

ベルトコンベアの載って流れてくる冷凍食品の整理

超高速の動きが必要とされる仕事です

ハクにとって これは大の苦手とする分野(笑)

ハクは基本マイペースheart01 でも 運動神経はとってもいいんですよconfidentshine


そう その慣れない現場での出来事

隣で一緒に働いていた年上の女性に物凄くダメだしをされたのです 

ハクの手際が悪いのがいけないんですけどねcoldsweats01sweat01

その女性は かなりの怒りっぷりでした(笑)

ハクは ひたすら 「 すみませんsweat01sweat01 」 と謝っていました

しばらくすると その女性が大きなミスをしてしまったのです

上司に呼ばれて かなり怒られていました

そして休憩時間になり ハクは喫煙室に行くと そこにその女性が居ました

ハクは 普段と変わらぬ態度で煙草を吸っていると その女性が話かけてきました

「 あんなに怒らなくてもいいじゃないsign01 」 と 上司に怒られたことの愚痴を喋り始めました

ハクは 「 そうですね・・・confident 」 と 普段通りに聞いていると

さっきまで怒りに満ちていた女性のエネルギーが 一瞬にして変わっていくのに気づきました

すると女性は ハクに飴を差し出してくれたのです

女性 「 ブラックコーヒーの飴だけど・・・ 」 

ハク 「 一応 大人なので大丈夫ですnote(笑) 」

その時の女性の表情は さっきまでの怒りに満ちたエネルギーが取れて

その女性本来の微笑みを 見せてくれました・・・shine



それと 昨日の出来事

一昨日の夜から 倉庫内の機械の調子が悪くなったようで

現場に居る上司達は皆ピリピリモードsweat01

仕事が再開される時に 見知らぬ上司が来て ちょっと激しい口調でハクに指示をしたのです

ハクは特に気にも留めず 指示通りに仕事を始めました

しばらく経って さっきの上司(ハクよりだいぶ年下)が すごい勢いで走ってきて

「 先程は大変失礼を致しましたsign03m(_ _)msweat01sweat01

と、帽子まで取って 何度も頭を下げるのです

ハクは 「 いえいえsweat01何も気にしてませんし こんな状況ですから・・・happy01sweat01

その光景を あの飴をくれた女性が見ていて 上司が去った後 目を丸くしながら話しかけてきました

「 あの いつも不機嫌そうにしている上司が頭を下げるなんて・・・ 初めて見たよ 」

そう言いながら ハクのことを 不思議そうに見ていましたcoldsweats01


ハクは なぁ~んにもしていませんconfident


その上司さんが 人目を気にせず 部下に向かって頭を下げる行動を素晴らしいと思いましたshine




怒りや マイナスのエネルギーを吸収して 愛に変える


それが ハクの 裏のお仕事・・・(笑) 


愛に変わった人から また愛を感じ それが ハクの生きる糧に成る・・・confidentshine






2012年12月29日 (土)

まさしく 『 無題 』


今回は 年末特別企画といたしまして 


なんと!! 


コメント書き放題の場を設けましたhappy02shine 



日頃のストレスで溜まっていたいた愚痴や 誰かに喋りたかった話  

お惚気(のろけ)話heart04や自慢話scissors ハクへの質問でもOKhappy01 

とにかく ノージャンルsign01 お好きなように書き込んじゃってくださいnote 

まだコメントをされたことの無い方も この機会に書いてみてくださいねconfidentheart04 


「年末特別企画」と書きましたが 年が明けてからでもOKですnote 

もし 新たな記事を書いても 此処への書き込みは自由にしてくださいねhappy01 





2012年12月22日 (土)

『 愛 』 について


『 愛 』


みなさんは 愛とは なんだと思いますか?confidentshine


愛に対する考えは 人それぞれ違いますから

これから書く 僕の思いも ひとつの例え話だと思って 読んでくださいshine


僕が愛について はじめて真剣に考え・感じたのは

一緒に暮らしてた 僕のおばあちゃんが亡くなった時でした

共働きの両親の代わって ずっと僕の傍に居てくれたのが おばあちゃんでした

大好きだった おばあちゃん・・・

いつも どんな時も あたたかな眼差しで僕を見守ってくれていました

その 僕に対する おばあちゃんの思い・心を感じ取ったとき 

はじめて 愛を知り そのことがきっかけで 愛について考えるようになりました 



人を愛するって 頭で考えて行動することではないですよね

自然と心の奥から無意識に湧き上がってくるもの

そう 魂の中にある無限のエネルギーなのかと思うのです

では 『 愛 』 そのものはなんなのか・・・

それを考えたとき 愛は 人が はじめから持っているもの

魂の中・・・ いいえ 魂そのものが愛なのだと気づいたのです 


でも 人によっては 愛に満ちている人も居れば 愛の欠片も感じない人も居ます

それは 生きている間に経験した出来事や様々な思考によって愛の形が変化した結果だと思います

誰もが 本来は 愛そのものだった・・・


自分の愛がわからなくなったり 見失ってしまったとき

本当の自分 本来の自分を思い出してください

自分 = 魂 です

今現在の魂ではなく 一番最初の あなたの魂を思い出してみてください

人(魂)は この地球で 何度も生まれ変わってる間に いろんなモノを身にまとって

本来の魂ではなくなってる場合があります


本当の自分の魂  それが あなたの 純粋な愛・・・




※ 僕の中に在るものの一部を書いてみましたが 
  表現しきれていない所もあると思いますので
  質問・疑問等 何でもお尋ねくださいm(_ _)m

2012年12月19日 (水)

みなさまへ


ぼくのブログを見に来てくれて ありがとうshine


ぼくは ごく普通の人です(笑)


みなさまの為になるような 何かを与えたり 手助けなどは出来ませんが


今日は 僕の中に在る 愛を 届けたいと思いました




神様や 天使のような 偉大な愛ではありませんが


雪降る夜の  小さな 小さな  マッチの灯火


ひとり ひとり  あなたの心に 届きますように・・・ 




ぼくの みんなへの愛を 

ミクたんになって 唄いますconfidentshine


http://www.youtube.com/watch?v=SSUhL1bjc5E&feature=watch_response





2012年12月 8日 (土)

 「 雪 」



僕が 好きな季節は 秋 と 冬


秋の空気感も好きだけど

引き締まった冬の空気感も大好きshine

肌に触れる空気が

冷たければ冷たいほど 微笑んでしまうconfidentshine

軽い M です。。。  ←此処 笑うとこですよ。



数年前・・・ 那須に住んで居ました

標高は700~800mくらい

夏はエアコン要らずでしたが

冬はめっちゃ寒かった

しかも 住んでた家は 避暑地に建つ別荘・・・

ってことは 冬用の断熱材などの装備を持たない家(笑)

業務用の石油ファンヒーターを使っても

無意味な吹き抜けのせいで 部屋の温度は上がらず

こたつだけが 唯一 僕の命を守ってくれた(笑)


そんな那須での 冬場の仕事は スキー場でした

出勤時間 近所の道は除雪が後回しだったらしく

いつも 僕の車が除雪車となり(笑)

スキー場までのアイスバーンの山道を楽しみながらドライビングnote(笑)


そのスキー場では レンタルコーナーや売店で働いていました

施設内は暖房がガンガン効いており

大忙しのレンタルコーナーでは Tシャツ1枚で大汗かきながら

お客さんに 板とブーツをセットしてました

が、そんなハクは スキーを一度もやったことがありません(爆)

売店は暇でした(笑)

施設内外に流れる音楽を聴きながら

葉を落とした木々や 真っ白なゲレンデに降る雪を眺めてた・・・

その時 流れていた ある曲が

今も この季節に 想い出される


厳しさの中で見つけた  優しい温もり・・・


http://www.youtube.com/watch?v=RlJ-5u5IJdI








2012年12月 2日 (日)

 魂  誰も気づかない もひとつの世界・・・


人は眠っている時 魂だけの状態になります

そして時に 日常では体験できない 貴重な経験をします



今日書くのは 昨夜 体験したお話です




僕は見知らぬ街に居た

街の中を歩いていると 広場のような所で人だかりが出来ていた

群衆の中を見てみると なにやら怪しげな物体が・・・


なんとそれは 見たことも無い悪魔のような巨大な怪物だった


近くに居た人々を次々に襲っている

目の前に居た人も宙に飛ばされてしまった 

僕は身の危険も感じたが 

それよりも どうやってこの怪物を退治しよかと考えた

すると 怪物に近づいてくる 「 怪物の仲間 」 らしき物体を見つけた

それは巨大な怪物とはまったく別の形をしたいた

「 はさみ 」をバラバラにして組み合わせたような形・・・

はさみで出来た巨大な蜘蛛(クモ)のようだ・・・

その蜘蛛が僕に近づいてきてこう喋った

「 おまえは なんで争わないんだ! 」

「 ここに集まった者は 戦い・争いが大好きな奴等ばかりだ 」

「 おまえも やったらどうだ 」

どうやら 集まってた人々は 「 争いごと 」が大好きで

それをやりに(楽しみに)やってきた人達だったのだ


なんて光景だ・・・


僕は 目の前に居る蜘蛛に向かって 勇気を振り絞って手を伸ばした

蜘蛛の脚は鋭い刃物・・・  だが ためらってる時間は無い

蜘蛛の脚を握り 思いっきり持ち上げた

「 !!! 」

脚を握った瞬間 この蜘蛛の正体がわかった

それは 僕のソウルメイトでもある知人(女性)の息子さんだった

なんで あの子が・・・

その子も 実は 僕の過去で出逢っている関係の魂だったのだ

最初は理解出来なかったけど その蜘蛛の魂を感じた時に初めて知った

普段は とっても愛嬌があって 人懐っこくて 

誰とでもすぐに仲良くなれる子なのに

でも その子にも 「 陰 」 があったのだ

誰にも見せずに そして本人も気づいていない陰が・・・


暴れる蜘蛛を押さえつけていると ひとりの見知らぬ女神のような女性が現れた

それまで押さえつけていた蜘蛛が 突然 「 時計 」に変わってしまった


女性 「 それを 破りなさい 」

僕   「 でも この時計は 手では破けないです・・・ 」 

女性 「 あなたにしか出来ないのよ 」

僕   「 でも 破ってしまったら この子の魂が消えてしまう・・・ 」

女性 「 その子は生まれ変わるの 」  

    「 あなたにしか破くことが出来なくて それがあなたの お役目なのよ 」


そうまで言われたら やるしかないと思い

思いっきり力を振り絞って 僕は時計を破った

時計を四つに破り終えた瞬間

その女神のよな女性が 実は ソウルメイトの女性だと気づいた

そう その子の お母さんだったのだ・・・


そこで目が覚めてしまいました


たぶん 現実では その親子は何も気づいてないでしょう・・・

でも その親子の魂は 知っている なにもかもを

そして僕も 何故その役目が僕だったのか なんとなく理解できます


あの子の魂は生まれ変われたのかな・・・



その女性とは もう4年以上連絡は取っていませんでした

でも これからも会うことはないでしょう



ひとは 起きている現実の中で生きている

しかし 魂は すべてを超えて

生き続けている・・・






2012年12月 1日 (土)

UFO体験 其の壱


みなさんは UFOを見たことはありますか?(^-^)note

近年 世界各地でUFOが人々の前に現れるようになりましたねshine


僕は幼少期より UFO好きの父親の影響で 

UFOは何処にでも飛んでいて 宇宙人の存在も当たり前だと思っていました(^^)

一昔前は 矢追純一さんのUFO番組とかをワクワクしながら観てました

それと 「かっぱ寿司」のCMの宇宙人が大好きでしたhappy02heart04


そんな僕が 初めてUFOと逢ったのは 今から7~8年前

不思議体験で青龍を見た頃だったと思います

UFOと逢ったのは 夢の中 そう ドリームコンタクトです

その時の状況は・・・

夢の中 僕は自宅前の道に立っていました

実際の風景と一緒です

すると 体に金縛りに似た感覚が起きて

自分の周り20mくらい離れた空間が歪んでいることに気づきました 

「 次元の境目だ・・・ 」 と直感しました

その空間の歪みは初めて見たのですが 何故か解ったのです

その直後 頭上に何かを感じ 空を見ると

星のように輝くものを見つけ

それは 僕に向かって 徐々に降下してくる

「 UFOだ・・・ 」

それは 僕の目の前 2mの所で静止した

大きさは30cmくらい お皿を2つ合わせたような形

色は 銀色っぽいけど 光の色・・・でした

僕は初めて逢うUFOに 聞きたいことが山のように思い浮かび

でも まずは何処から来たのか聞いてみようと思い

「 何処から来たのですか? 」 と心の中で話しかけると

「 わたしたちは  いるよ 」 と心の中に聞こえて来たのです

あれっsweat01 僕は何処の星から来たのかを聞いたのにsweat01

と思って また違う質問をしようとすると ・ ・ ・


ここで 僕の記憶が途絶えてしまってのですsweat02


もっと聞きたいことがあったのに・・・(;ω;)

宇宙のことや UFO・宇宙人の種類とか・・・

なんで一言だけなんだよ~(≧д≦)


その後 このUFOは現れていません


何故 僕に逢いに来たのか

何故 「 わたしたちは いるよ 」 だったのか

それは 未だに 謎のまま・・・


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