メッセージ

2014年6月11日 (水)

闇の 弱さ












 光 は


 自ら 「 無 」 に成ろうとも   厭わない 




 





 闇 は


  己が消え失せることを   「 死 」より  恐れる 



























 

2013年11月22日 (金)

たとえ このいのちが 終わる時が来ても




いのちの記憶


二階堂和美

作詞 : 二階堂和美
作曲 : 二階堂和美












あなたに触れた

よろこびが

深く 深く


このからだの

端々に

しみ込んでゆく



ずっと 遠く

なにも

わからなくなっても


たとえ

このいのちが

終わる時が来ても



いまのすべては

過去のすべて


必ず また会える

懐かしい場所で







あなたがくれた

ぬくもりが

深く 深く


今 遙かな時を越え

充ち渡ってく



じっと

心に 灯す情熱の炎も

そっと 傷をさする

悲しみの淵にも




いまのすべては

未来の希望


必ず 憶えてる

懐かしい場所で



いまのすべては

過去のすべて


必ず また会える

懐かしい場所で



いまのすべては

未来の希望


必ず 憶えてる

いのちの記憶で























2013年9月20日 (金)

宗教






あなたは 宗教を捨てられますか?







あなたは 宗教を捨てられませんか?














本当はそんなもの






必要無いのに ・ ・ ・











2013年8月19日 (月)

you'll never walk alone 








 you'll never walk alone 日本語字幕

 http://www.youtube.com/watch?v=KLPmw0sOiZw






 【東北太平洋沖地震 被災者の方へ】 you'll never walk alone PRAY FOR JAPAN

 http://www.youtube.com/watch?v=lvcPM18tD8s










2013年8月 9日 (金)

日本の未来・世界の未来・宇宙の未来 そして あなたの未来










 それは   あなたが 何を選択するかにかかっている
















2013年7月27日 (土)

メッセージ










     
日 出 づ る   




        其 方 の 心 よ り ・ ・ ・












※ 日出づる=真の日本の姿

  其方=そなた=あなた達

  心=しん=神(人の心の中にある神と同じ(のような?)意識)


2013年7月 7日 (日)

今の日本へ 其の三



先ず はじめに 


神風特別攻撃隊の動画をご覧いただき 誠に有難うございました。


この記事を書くにあたり 私の真実も正直に書かせていただきます。





以前にも 何かの記事(コメント?)に少し書いたと思いますが

私は 神風特別攻撃隊でした。 

自らの意思で志願し、16才の時  自分の役目・想いを果たすことが出来ました。 

しかし、それから僅かの月日を経て こうして また日本に生まれて来ました・・・




特攻隊だった時の記憶は 小学生の頃に初めて甦ってきました。

授業で 先生が特攻隊の話をしている時

椅子に座ってる私の脚の間に 操縦桿 が視えました。

それまで猫背だった背筋がピンッと伸び 操縦桿を両手で必死に握る自分の姿を思い出しました。

そして 気持ちが前に前に行くのです。

それは 敵の戦艦に向かって行く時の気持ちでした。。。




大人になり 知り合いに 『 視える方 』 が居て

その方に 当時の自分を少し教えていただきました。

そして marianaさんからも 教えていただきました。


私には愛する女性が居ました。

勿論、私も幸せな人生を望んでいました。


しかし

当時、まだまだ大人に成りきっていない年齢ではありましたが

「 このままでは 日本が占領され 日本という国が消えてしまう 」

そう 感じ取っていました。


それと 戦争という 醜くて 哀れで 悲惨な出来事を

この命をもって 特攻という形で 世界の人々に知らせたかったのです。



私は 未来の日本の幸せを 未来の日本の人達の幸せを護るべく

愛する女性を残してまでも 決死の思いで特攻隊を選んだのです。






志願してからも 大変でした。

短期間で 特攻隊という特別な任務の操縦士に成らなければならないのですから。 


でも、そこには 『 同志 』 が居る。


誇りに思う 先輩方が居る。


私は、一分一秒とも無駄にはしないと心に決め 必死に頑張りました。

そして、念願の操縦士に成りました。


操縦士に成っても すぐに出撃出来ません。

作戦が決まり 出撃命令をいただくまでは 色んな事を考えました。





親孝行も出来ずに 別れてしまった両親への思い。


自分は 物凄い親不孝者なのかなぁ・・・


もう一度だけでいいから、故郷の景色を見たい。。。


友達は今頃どうしているだろう。。。。


先生達は心配しているだろうなぁ・・・


みんなで なんの不安も感じないで 遊んでた時が懐かしいなぁ・・・



独り そんなことを想ったり


同志と共に その時までの 僅かな時間を過ごしました。




そして・・・

出撃の日が来ました。


私は 白いマフラーとは別に 日の丸の旗を首に巻きました。

日の丸の日(陽)の部分が正面から見えるように巻いたのです。




出撃までの時間は 「 自分の命は あと何日かなぁ・・・ 」 と、思っていたけれど

いざ その時が決まり あと数時間だと知ってからは 身が引き締まりました。

自分の想い・魂を強く引き締めたのです。


そして 操縦席に座り 見送って下さる皆様のお顔を見た時

皆の想いは一つなのだと 強く心に感じました。



飛び立つ時

二度とは見れぬ祖国の地を目に焼きつけ



目的地に辿り着くまでの間

別れの言葉を 届かぬとは分りながらも 心の中でつぶやきました・・・



そして 最後の時が来ました。




これより先の事は あの動画に映っているいる場面をご想像下さい。。。










私が何故、未来を託した日本へと再び戻って来たのか・・・


すでに お気づきの方もいらっしゃると思いますが

日本が 間違った方向に進んでいるのを感じ

再び 私は戻って来たのです。



日本は もっと 幸せを感じられる国になると思っていました。

困っている人が居たら手を差し伸べ お互い助け合い 

すべての人が幸せを感じ 皆が共に生きられる社会へと成ってくれるのだと思っていました。


『 生活は貧しくとも 心だけは高貴であれ 』

その言葉とは 真逆の社会へと進もうとしてるのを 私は あの世で感じたのです。




原因は色々あるでしょう。

いや、この今の世の中が理想の平和な社会と感じておられる方もいらっしゃるでしょう。



でも、言わせて下さい。


どこまで 物で溢れかえれば気が済むのですか?


まだ 足りないものはありますか?


有り余るお金を あの世まで持って行くつもりですか?


世界を見渡せば 未だ 貧困に喘ぐ人々が大勢居るのに 何も感じないのですか?



先人達が築き上げ 残して下さった叡智


それを 何処に置いて来てしまったのですか?




私は、この日本が 日本に生まれ来る魂達が先頭に立ち 世界中の人達を幸せに出来るのだと

そう 信じていました。。。








生意気な事を書いて 申し訳ございません。







私の伝えたい言葉は 本来ならば この国を動かす者達へ届けるべきなのでしょうが

でも、皆様の意識が目覚めれば 日本は本来の姿に戻れると感じております。



動画をご覧になられた方々


先人たちの想い そして今の日本・世界から何かを感じていただけたのならば


それだけで 有り難いです。







最後に・・・




あなたは 何故 この日本を選んで生まれて来たのですか?











2013年7月 6日 (土)

今の日本へ 其の二




『 今の日本へ 』 の記事をUPする前に

もう一つだけ 皆様に観て欲しい動画が有りましたので ご紹介させてください。






大石清 伍長 「 静ちゃんへの手紙 」

http://www.youtube.com/watch?v=nQ0AN524pF4










2013年7月 5日 (金)

今の日本へ






  神風特別攻撃隊







 彼等の表情をご覧ください。



 出撃までの僅か一時の 彼等の笑顔



 出撃を目前にした時の 凛とした立ち姿  眼差し・・・





 その時 彼等は 何を想っていたのでしょう



 

 『 本当の想い 』 を 感じ取って 下さい。




 神風特攻隊 「命の使い方」 http://www.youtube.com/watch?v=5w5TC4ppsIE







 


 



 後日、この記事の続きを書きます。







2013年6月 4日 (火)

今日は 一休み


今日は 闇企業モンサントと 世界を滅ぼすTPPのお話とは関係ない記事を。




映画 『 チェルノブイリハート 』 の冒頭でも紹介されていた詩を お届けしますshine




ナジム・ヒクメット

「 生きることについて 」




生きることは笑い事ではない

あなたは大真面目に生きなくてはならない



たとえば 生きること以外に何も求めないリスのように

生きることを自分の職業にしなくてはいけない



生きることは笑い事ではない

あなたはそれを大真面目にとらえなくてはならない



大真面目とは

生きることがいちばんリアルで美しいとわかっているくせに

他人のために死ねるくらいの

深い真面目さのことだ



真面目に生きるとはこういうことだ


たとえば 人は70歳になってもオリーブの苗を植える

しかもそれは 子どもたちのためでもない


つまりは 死を怖れようが信じまいが

生きることが重大だからだ







この地球はやがて冷たくなる


星々の中のひとつでしかも最も小さい星 地球

青いビロードの上に光り輝く一粒の塵

それがつまり

我らの偉大なる星 地球だ



この地球はいつの日か冷たくなる

氷塊のようにではなく

ましてや死んだ雲のようにでもなく

クルミの殻のようにころころと転がるだろう

漆黒の宇宙空間へ



そのことをいま 嘆かなくてはならない

その悲しみをいま 感じなくてはいけない

あなたが「自分は生きた」というつもりなら

このくらい世界は愛されなくてはいけない







.。.:*・ ☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆*:.。.*.。.:*・ ☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆







ここからは ナジム・ヒクメットの詩とは関係なく ハクの詩を。。。





未来は 幾つもの未来がある


たった一つだけではない


あなたが どれを選ぶかだけです。




人の数だけ 未来がある







思い出してほしい


この地球に 何しに来たのか?








龍達よ


龍だった 魂達よ



目を覚ましてくれ



魂 有る限り 



この星を護るのだ










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